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「酒飲みすぎて失敗」 っていうのはよくある話っすけど、
アレほどのは見たことナイっすわぁ~
はじめ、誰かが風刺作ったネタ動画かと思ったっすよ。
さて、最近っすね、
ご飯の時に何故だか毎回違う納豆を食ってたんすよ。
ま、理由は安売りだったり、CM見て気になってだったり、親父が食べたくてだっり、
なんすけど、
そんなことがあったので本日は
ちと納豆レビューをしてみたいと思いまっす。
ちなみにシチュエーションは「ご飯に乗せて食う」限定っす。
まずは 「ひき割り納豆」
コイツはやっぱ巻き物っすねぇ~ご飯に乗せて食うには食感がナイっす。
メーカーの違いとかもあんま意味ナイように思えるっす。
次に新商品! 「ミツカン 金のつぶ」
今までパック納豆では必須だったフィルムとタレ袋を廃した画期的なモノで
メーカーも「あらっ便利」とうたっているんすけど、けど、
思いの他ゲル状?のタレが液体のモノと違って混ざりきらず、
さらにパック内の形状が四角くないため混ぜ辛く、
違うところでイライラ感が発生していたっす。
味もタレが混ざりきっていないと・・・ねぇ・・・
3番目は 「大粒納豆」
つるの子だったかメーカー忘れたちゃったんすけど(汗)、ピーコックで売ってたヤツっす。
なんか親父が「昔の大粒納豆食いたい」言って買ってきたヤツなんすけど、
(昔の納豆て大粒なんすか?まあ大豆だしそうなんかなぁ?)
大粒過ぎっす。煮豆、黒豆くらいの大粒っぷりっす。
おかず・つまみとしならまだしも、ご飯に乗せて食うのはチョット・・・大きいです・・・・
最後に 「おかめ納豆 極小粒」
まあ慣れなんでしょうか。やっぱコレが一番イイっす。
ご飯との大きさのバランスとか、安定していまっす。
家の食卓。って感じがしまっす。
以上、最近食った納豆レビューでしたっす。
え?味うんぬん? そりゃあ~みんな納豆味っすよ。
オイラの場合、さらに醤油足して、味のもと入れて、黄身、ネギなんか
トッピングするっすから、味自体は人それぞれってことで。
オイラが納豆に求める味を強いていうなら、
「いつもの」
っす。
(それじゃあ~はじめっからおかめ納豆絶賛決定じゃないか!?)PR -
う~ん・・・
飾・彫金専門サイト・・・
POKO blogを共用とし飾・彫金コンテンツは移行するにしても
その他の趣POKO味のコンテンツはいかがするか?
HP×3、ブログ×1も管理出来ないし、いっそblogに吸収合併するか?
しかしそうすると原点の趣POKO味は無くなり好き勝手振舞う場が・・・
むぅ~・・・ にゅるぅ~ん~・・・ にょろーん。
ま、
それはさておき、
最近のお仕事で、多いのはやっぱり修理、リフォーム、改造なんかでして、
今日やってたのはこんなのなんすけど、
(さらっと携帯写メなんで画質が悪いっす^^;)
石(ダイヤ)が留まってるっぽいトコロあるっしょ?
そこだけプラチナの板が張ってあるんすけど、
元々は石(ダイヤ)3ピースに飾り彫りだったのモノを、
長年の使用で飾り彫りが消えてきたこともあり、
ちょい改造っす。
石(ダイヤ)を外してプラチナ部分を削り取り、おNewのプラチナの板を改めて張って、
今度は石(ダイヤ)を5ピース彫り留めしたっす。
そんな加工をしてたんすけどねぇ~
結構使ってたからっすかねぇ~
プラチナの板張り替えて「さて彫り留めすっか!」と
”リングホルダー”というリングの内側から圧力かけてリングを固定するモノで
ぐいぐい圧力かけて固定してたらっすね、
ギョンっ って。 ギョンっ って。
買った時っすかね、昔サイズ直ししたっぽいリングの腕の溶接が外れたっす。
(ウチでやったものではない加工)
どうやらロウが割れたみたいっす。
たまにあるんす。こういうのホント稀っすけど。
で、
「くっは~イっちゃったか~」と思いつつサラリと溶接し直して仕上げ直して
彫り留めしてくれたんすけんども、ふと思う。
彫り屋さん、しかも留めオンリー屋さんとかってこういう時どうすんだ?
「壊れちゃった(泣)」と飾り屋に持っていったり、お客さんに返すのか?
と、
やっててヨカッタ!飾り屋さん!(笑顔)
と。
(元々飾り屋だろうに)
にしても、
手作りモノ、特に昔のモノってやっぱり溶接箇所とかモロくなってたりするっすから、
「あっるぇぇ?」っていう事態が結構起こるんすよねぇ。
他にも
関係ないパーツがポロっともげたり。
鋳造の場合でっかい「ス」があったりと。
やっぱり、
やっててヨカッタ!飾り屋さん!(笑顔)
(だから元々飾り屋だろうに)
そんな今日この頃っす。 -
ドモっす。歯抜けから仮歯にクラスチェンジしましたっす。一本だけ妙に白いっす。
それにしても女性ってジュエリーアクセサリーも好きっすけど、
やっぱお花が好きなんすねぇ~
彫りの注文でお花をチョコっと彫っていうのが意外とあるんすよ。
中でも人気なのは「桜」っすねぇ~
日本人だからでしょうか、薔薇とかイカニモな派手なのは思いのほか来ないっす。
ってことで、
男性陣のみなさん、バレンタインの後にはホワイトがあるんで、
チョコっとお花を入れつつメッセージなんかも入れた彫り物アクセとかいかがっすかー
今お持ちのモノにだって彫りますよー(^-^)/
と、こんなこと言ってて女性から
チョコと共に「○○彫ってください(ハート)」とかメモとアクセが送られてきたらどうしましょ。
彫りプレゼントで送り返さねばならんのくぁ!? -
ういっす!
ういっすういっすっすっす!!
昨日のブログではウダウダ言ってましたが、
ブログ以外の更新を躊躇するなら「ブログで更新してまえ」
ということで、
本日のネタはまたもやマニアックスな【飾・彫金】のお話っす。
マニアックスと言ったすけど、今回のお話は実はチョー基本の話なんで、
デザインやモノ作る人は確認していただくと、何か思い当たるモノがあるかもっす。
では、前置きはこの辺で、今回タイトルっす!!!
【飾】 『彫り留めの魅せポイント』 【彫金】
てってってー てってってー (←BGM音)
さて、まずはコチラの彫り留めしたモノをご覧くださいっす。
(注:南洋バロック真珠は彫り留めじゃありません)
はい。核心を突いておりまっす。
ジュエリーで「彫り留めしたい」って言ったらこーゆーのだと思いまっす。
コレの! チョー基本魅せポイントっす。
そして! あまりにも基本的すぎて他の彫り留めはもちろんあらゆるモノに通じるっす。
それでは、
「魅せポイントとは何ぞや?」 を解説していきまっしょーっす。
まあ要するに「何でキレイに見えるのか?」ってことなんすけど、
まあまあ上の画像を拡大したコチラをご覧下さいっす。
赤丸に注目っす。
キレイ留まっているように見えるっすけど、よくよく見ると完璧ではなく、
赤丸部分の爪のように潰れてたり、バリが出てたりするんす。
プロがやってもね。
んでも~! ダイジョブー ダイジョブー (←今年のヨシオの一押しらしい)
今回ご紹介する『魅せポイント』さえしっかり押さえれば、
あら不思議!奥様一体ドチラのエステに行かれたの!?
って具合になりまっす!(・・・たぶん)
コチラをご覧くださいっす!
青線&青丸に注目っす。
『魅せポイント』の部分に青線&青丸を付けてみましたっす。
簡単に言いまっす。
輪郭をしっかりと。
爪のような細かいモノは整えて同じ大きさで。
光らせる。
以上!OK???
他のモノで言えば、
こういう彫り留めもそうですし、
また、
こういう品物も同じ魅せ方っす。
まあ、
そういう風にするのが技術・技能・熟練が必要で難しいのっすけど(笑)
んでも、
『魅せポイント』を意識するのとしないのでは
上達も仕上がりも段違いなので、頭の片隅に入れておいてみてくださいっす。
以上、
【飾】 『彫り留めの魅せポイント』 【彫金】
でしたっす。
